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鳥海山山麓、40年間一筋のお米 。鳥海山山麓の田んぼで育てた池田さんの 天日乾燥米「ひとめぼれ」まんず、んめぇがら、くってみでけろ。

鳥海山山麓、自然の恵みを受けたお米

〜新生活に贈りたい〜
【2017年収穫】遊佐町産、池田さんが育てた 天日乾燥米「ひとめぼれ」5kg〜

味よし、香りよし、粘りよし、
食べて思わず好きになってしまう「ひとめぼれ」

鳥海山山麓、40年間一筋のお米

鳥海山山麓の田んぼで育てた池田さんの 天日乾燥米「ひとめぼれ」
まんず、んめぇがら、くってみでけろ。

太陽の暖かさで約20日間天日干し ふっくらごはん。

烏骨鶏卵&米

太陽の栄養をたっぷりもらったふっくらおいしい天日米と、最高級卵の烏骨鶏卵をのせて贅沢なたまごかけごはんのできあがり。
そのものの味がいいからこそ、口に入れた瞬間からふわぁっと広がる米の味。

天日乾燥米は、シンプルな食べ方で 満足の味。

ゆかりとしょうゆの実

太陽の光をたっぷりと浴びて、自然の力でおいしさを最大限に引き出した天日乾燥米だからこその、 このふっくら食感と噛みしめるたびに溢れる甘さを含んだうま味。
有機肥料のみで育てたこだわりのお米です。
ゆかりはごはんと好相性でもよく、また、しょうゆの実で食べてもいいですね。

食味は80−91の「特A」の最高値。

山形の平成22年度のひとめぼれは全県にわたり日本穀物検定協会が認定する食味ランキング「特A」に選ばれています。 ひとめぼれは他の品種に比べてすこし柔らかめの印象で、冷めても美味しく頂けます。

池田さんのお米は農薬、殺菌剤、殺虫剤を一切使わない無農薬のお米です。

100% 有機質土壌の天日乾燥米 なにがすごい?

おなかにいいことで知られている乳酸菌は「善玉菌」と言われ、町内の動きを活発にすることで知られています。

食物性乳酸菌を摂取することは健康の基礎! 食事を通じて乳酸菌を腸内にいれることは、日本人には合っています。

↑左:一般市場の化学肥料、機械乾燥玄米  右:有機質土壌、天日乾燥玄米

左:芽からの気泡が少ない  右:芽の部分から呼吸し、気泡で光輝いている

右側の方が色が濃くなっているのがわかりますか?

 これは、玄米に含まれるデンプンが棟に変化したことにより色が黄金色に変化したため。

左:乳酸発酵が乏しい  右:食物性乳酸発酵が高くなっている

機械乾燥に頼らず、ガンコに自然乾燥です。

天日干し米は、太陽のやわらかい暖かさで、乾燥させながら20日間の日数をかけると同時に稲の養分がモミに集めるので美味しくなっていきます。

40年間 殺虫剤、殺菌剤、防カビ剤などの農薬を一切使用せず一筋。100%有機質土壌で育てました。

40年前からご家族に農薬を使わない米を食べさせるための米作りをはじめた池田さん。100%有機質土壌での栽培にこだわり、 殺菌剤や殺虫剤などの農薬を一切使わないお米を育てています。そのため田んぼの中には水中動物や昆虫がいっぱい住んでいます。

ブナ林から湧き出る水を田んぼに入れています。

東北の秀峰「鳥海山」には、万年雪があります。その溶け水がブナ林の原生林をゆっくりと時間をかけており、山麓に湧きだした水を田んぼに引きます。

山形県、遊佐町はから鳥海山の湧き水を使った池田さんのひとめぼれをお届けいたします。 遊佐町地区はとくにお米がおいしいと言われているのは鳥海山のミネラル豊富な湧き水が時間をかけてゆっくりと遊佐の土壌に染み込んいるから。 おいしさお米の理由は鳥海山から受けた自然の恵みにありました。

白米(強め精米)、玄米、白米からお選び頂けます。

お水の使用料を最小限にできる白米(強め精米)、白米、玄米をご用意しています。強め精米のお米の研ぐ目安は2回程度です。

生産者さんから一言

当時、稲作は生産量重視で農薬散布が主流でした。私は40年前から家族に農薬を使わない米を食べさせるための米作りを始めました。100%有機質土壌で殺菌剤や殺虫剤の農薬を一切使わない田んぼには、水中動物や昆虫がいっぱい住んでいます。

【2017年】遊佐町産、池田さんが育てた 天日乾燥米「ひとめぼれ」

【2017年】遊佐町産、池田さんが育てた 天日乾燥米「ひとめぼれ」

白米/玄米/
キロ数
数量

4,280円(税込4,622円)

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