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メディア掲載情報

ハナブサ醤油

ハナブサ醤油

醤油と味噌で庄内の食を支えるハナブサ醤油は、文政6年(1823年)以来190年続く老舗で、庄内地方の家庭や食堂で定番といわれるほど親しまれています。余目にある自社工場では原材料(大豆と水)と製法にもこだわり、いくつもの行程を経て醤油や味噌などが造られています。

2014年1年3日

「ぐっじょぶYamagataスペシャル」のお正月特集で、ハナブサ醤油さんが特集されました。

ハナブサ醤油

「ぐっじょぶYamagataスペシャル」
再放送日 1/20(月曜)14:55〜 TBS系列のTUYにて

普段見れない工場の中にもカメラが入っていましたよ!

今井漬物店

今井漬物店

山形県庄内地方の今井漬物店こだわりの漬物屋さん。 現在主流となっている食習慣に異議を唱え、「本物の伝統的な食生活に回帰するならサプリメントなどいらずに健康を維持できる」との思想で、「スローフード」に取り組みたいと存じます。

2013/04/07 放送

秘密のケンミンSHOW(再)(中京テレビ)で紹介されました。

山形県民のヒミツのごちそうを特集したコーナーで、思わず食が進んでしまう山形県庄内地方特有のご飯のお供「からし漬」を販売している店と紹介されました。
漬物専門店です。
(番組放送時点の情報です)

ハナブサ醤油

ハナブサ醤油

醤油と味噌で庄内の食を支えるハナブサ醤油は、文政6年(1823年)以来190年続く老舗で、庄内地方の家庭や食堂で定番といわれるほど親しまれています。余目にある自社工場では原材料(大豆と水)と製法にもこだわり、いくつもの行程を経て醤油や味噌などが造られています。

2013年6年22日

「ぐっじょぶYAMAGATA」で、ハナブサ醤油さんが特集されました。

ハナブサ醤油

また、全国版の別番組でも「しょうゆの実」が放送されたようです!

テレビ(スマステーション、スッキリ、ひるおび、スーパーJチャンネル、とくダネ、ズームイン、王様のブランチ、はなまるマーケット 等)や雑誌等で食べる調味料、食べる醤油として「しょうゆの実」が紹介され、大変な反響をいただいております。

舟形マッシュルーム

舟形マッシュルーム

山形県北東部にある舟形町で生まれた「舟形マッシュルーム」。 最上川に流れ込む支流、小国川のたもとに佇む栽培場で品質にこだわりながら栽培しています。 なだらかな土地で恵まれた環境だからこそできた山形県ならではの味覚です。

2013年1年

ひとつ、ひとつ心をこめて〜舟形マッシュルーム 三原明日香さん〜

舟形マッシュルーム

全国の地方新聞社厳選 よんななぬらら 47URARA from 山形新聞

1月【ザ★カンバン★むすめ!】として特集されました!


舟形マッシュルームで栽培されるマッシュルームは厳密な品質管理、細やかな気配りのもとでの収穫、出荷などを経て全国のお客さまに届く。例えば、鉄板、網焼きやフレンチのベジタリアン用のメイン料理などに人気の大きなサイズ「超スーパージャンボ」は直径15センチ以上で重さ400〜600グラムという規格。これを配送の8日前までに受注し、注文どおりのものを納期厳守で出荷する。1個1個に細心の注意を払い、菌を仕込んで38日が過ぎた培地から収穫、パッキングする。そこに必要とされる品質へのこだわりは、ハイテク産業のそれと変わらない。

ここで「分からないことは納得するまで聞き一生懸命に取り組む。素直さ、にこやかさがいい」と長沢光芳社長が評価するのが三原明日香さん(20)。専門学校でパティシィエの勉強をした三原さんは、出荷前のチェックの手順確認など、専門学校で身に付けた根気強さも発揮し、今年4月の入社以来、頑張っている。

先輩たちが優しく教えてくれる環境に感謝しつつ「全国のお客さまが喜んでくださる、その笑顔を考えると、とてもうれしくなる」。サイズ、規格の素早い判定など、まだまだ苦労しているが「今年はもっと仕事に打ち込み、休みの時はゆとりを持てるようにしたい」とオン、オフの切り替えの大切さも口にする。

趣味は、「ミスチルやコブクロを聴くこと」という三原さん。きょうもひとつ、ひとつ心を込めて育て、選び、包む。

http://urara.47club.jp/2011-1-kanbanmusume/yamagata/8657

今井漬物店

今井漬物店

山形県庄内地方の今井漬物店こだわりの漬物屋さん。 現在主流となっている食習慣に異議を唱え、「本物の伝統的な食生活に回帰するならサプリメントなどいらずに健康を維持できる」との思想で、「スローフード」に取り組みたいと存じます。

2012年9月13日(木)21:00〜21:54

秘密のケンミンSHOW 日本テレビで取り上げられました。

山形県庄内地方の辛うまグルメを紹介されました。
民田茄子とからし漬が紹介されました。

・秘密のケンミンSHOW 2012年9月13日(木)21:00〜21:54 日本テレビ
山形県庄内地方の辛うまグルメを紹介。山形県鶴岡市「佐徳」では様々な漬物を売っており、1番人気は「からし漬」。民田茄子を使っており、締まった身が漬物にうってつけ。佐徳で「からし漬」の製造工程を見せてもらった。

山形県鶴岡市 五十嵐さん宅ではパクパクと「からし漬」を食べていた。「居酒屋 みどり」ではお通しとして出されていた。「ヤマザワ くしびき店」「今井漬物店」山形県酒田市「今井漬物店」などでも販売されている。

丸亀八百清商店

丸亀八百清商店

新庄市の駅前にある創業100年の納豆屋さんです。今は4代目高橋清晴さんです。

2012年06年01日

美味しいやまがた情報 に掲載されました。

左は山形県産大豆と奥羽山脈のおいしい湧き水で造った「山形の地豆納豆(90g)」
右は夏は枝豆として食べられている風味豊かな香ばしい秘伝豆を納豆にした「山形の秘伝納豆(70g)」

豆は大粒、やさしい納豆の風味でたいへんおいしく頂きました。
最上川フォーラム柴田会長、事務局員が、自信を持って推薦します

丸亀八百清商店

丸亀八百清商店

新庄市の駅前にある創業100年の納豆屋さんです。今は4代目高橋清晴さんです。

2010年10年07日

丸亀八百清商店さんがフロム出版から発売の「納豆本」に掲載されました。

国産100%大粒納豆、豆むすめ、山形の地豆納豆が掲載されました。

ハナブサ醤油

ハナブサ醤油

醤油と味噌で庄内の食を支えるハナブサ醤油は、文政6年(1823年)以来190年続く老舗で、庄内地方の家庭や食堂で定番といわれるほど親しまれています。余目にある自社工場では原材料(大豆と水)と製法にもこだわり、いくつもの行程を経て醤油や味噌などが造られています。

2010年6月8日

「はなまる マーケット」で、ハナブサ醤油の「しょうゆの実」特集されました。

ハナブサ醤油

ハナブサ醤油

ハナブサ醤油

はなまる マーケット (2010年6月8日放送)のオープニング、『柴田理恵の美食ハンター』で紹介されたました。

紹介されたナスの漬け物の作り方
・ナス(大)…2本
・塩…少々
・しょうゆの実…大さじ2

ナスを食べやすい大きさにカット!(キュウリでもOK)
塩もみをして、しっかり水けを切ったら、ポリ袋に入れて、
そこに、しょうゆの実も加えてよく揉み込みます。
1時間ほど置くと、しょう油の実漬けが出来上がり♪

中川農園

中川農園

「産直市場まゆの郷」の会長を務め、本業のさくらんぼ栽培(佐藤錦/紅秀峰)に取り組んでます。初めて新庄でさくらんぼ栽培をはじめたのも中川さんです。

2010年02年23日

中川農園さんが新庄市役所のHPに掲載されました。

中川農園さんが新庄市役所のHPに掲載されました。

中川農園

中川農園

「産直市場まゆの郷」の会長を務め、本業のさくらんぼ栽培(佐藤錦/紅秀峰)に取り組んでます。初めて新庄でさくらんぼ栽培をはじめたのも中川さんです。

2009年06年16日

中川農園さんが山形新聞に掲載されました。

中川農園さんが2009年6月16日の山形新聞に掲載されました。